落語、講談などの古典芸能が好きな人は必見。
落語、講談のYoutube動画を集めたサイトがありました。
落語おんらいん
http://rakugo.ikidane.com/
講談おんらいん
http://koudan.izakamakura.com/
姉妹サイトのようです。
噺家、講談師のリストになっていて、各人の動画が閲覧できます。
2010年6月30日水曜日
2010年6月23日水曜日
2010年6月20日日曜日
検索エンジンへの登録
ホームページを作成したら、検索エンジンに登録しなければ検索エンジンでサイトを発見することができません。
そこで、まず検索エンジンに登録することが必要になります。
グーグルへの登録
http://www.google.co.jp/addurl/
ヤフーへの登録(Yahoo!のIDが必要)
https://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/submit
bingへの登録
http://www.bing.com/webmaster/SubmitSitePage.aspx
また、サイトが検索エンジンにインデックスされているか、どのような検索ワードで表示されるのかについて確認したり、
サイトマップを送信してサイトの構造を正しく検索エンジンに理解させる必要があります。
こうした操作ができるサイト管理者のための無料サービスが、上記3つの検索エンジンに設けられています。
(すべてアカウントが必要)
Googleウェブマスターツール
Yahoo!サイトエクスプローラ
Bing Webmaster Center(英語)
それぞれサイト認証が必要だが、ログインして説明を読めば、簡単に認証することができます(英語のBingは例外)。
メタタグを自分のサイトに記載してアップロードするか、サイト認証用のファイルを自分のサイトのindex.htmlと同じディレクトリに置き、管理サイトのほうで認証のボタンを押すだけです。
登録が完了したら、サイトマップを送信しておきましょう。
そこで、まず検索エンジンに登録することが必要になります。
グーグルへの登録
http://www.google.co.jp/addurl/
ヤフーへの登録(Yahoo!のIDが必要)
https://siteexplorer.search.yahoo.co.jp/submit
bingへの登録
http://www.bing.com/webmaster/SubmitSitePage.aspx
また、サイトが検索エンジンにインデックスされているか、どのような検索ワードで表示されるのかについて確認したり、
サイトマップを送信してサイトの構造を正しく検索エンジンに理解させる必要があります。
こうした操作ができるサイト管理者のための無料サービスが、上記3つの検索エンジンに設けられています。
(すべてアカウントが必要)
Googleウェブマスターツール
Yahoo!サイトエクスプローラ
Bing Webmaster Center(英語)
それぞれサイト認証が必要だが、ログインして説明を読めば、簡単に認証することができます(英語のBingは例外)。
メタタグを自分のサイトに記載してアップロードするか、サイト認証用のファイルを自分のサイトのindex.htmlと同じディレクトリに置き、管理サイトのほうで認証のボタンを押すだけです。
登録が完了したら、サイトマップを送信しておきましょう。
2010年6月10日木曜日
外国語の論文を検索できる日本語のサイト
外国語の文献検索できるサイトがないかな〜と思ったら次のサイトがありました。日本語のサイトです。
Digitized-Book Search: 論文/書籍検索エンジン
外国語の文献検索ができる日本語のサイトはここ以外ないのではないでしょうか。
外国語論文、日本語論文などを横断的に検索でき、海外の修士・博士論文なども検索できます。
なぜか、エジプト学関連書籍専門の検索もできます。
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